《MUMEI》
目玉焼き
by ソフトクリーム

誰でも一度は経験する甘酸っぱい気持ち。思い出してはあの頃の自分を応援したくなるのものです。


1:かける調味料
2:あの頃の夢

この作品のURL

友達にメールで教える
作品の感想を書く


感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫