《MUMEI》
5人の絆と僕のリミッター。
by 疎井晴火

神名薫
逆間久美
風影響介
佐久間新斗
天草美鶴


幼なじみ5人の絆のお話。

【1章:逆間久美編】1〜117話

【神名晴の話】118〜129話

【2章:大嘘憑きとボクの分裂】130〜



不定期ですが、また更新始めました。
モチベーション向上の為によかったら疎井晴火の感想レスに感想お願いします。


1:プロローグ。
2:登校時間?
3:リミッター。
4:僕らの絆(過去形)。
5:姉。神名晴。
6:再会。
7:文通。
8:お買い物。
9:手紙。
10:全員集合。
11:部活作成相談。
12:前ぶれ。
13:2年前。
14:温泉。そして覗き。
15:ファーストキス。
16:僕とミクちゃん。
17:誘拐。
18:小鳥遊章臣。
19:信用度ゼロ。
20:通信。
21:天草美鶴。
22:僕の友人。
23:思い出す予兆。
24:誘拐犯の隠れ家。
25:潜入。
26:葛藤。
27:誘拐犯。
28:誘拐犯。その2
29:絶望。
30:返り討ち。
31:『俺』。
32:自分自身と喧嘩。
33:『僕』と『俺』。
34:「蹴散らそうぜ」。
35:助っ人。
36:形勢逆転。
37:共同戦線。
38:かなりマズい状況。
39:「シメは僕がやる」。
40:即決即断。
41:どんぴしゃり。
42:解決。かに見えた。
43:救える気持ち。
44:丸く収まった?
45:悪夢。
46:入院。
47:記憶。
48:結末。
49:早すぎた登校時間。
50:風影響介。
51:渾身の一言。
52:廊下での遭遇。
53:かけもち。
54:奈津。
55:最悪なお知らせ。
56:一番恐れていた状況。
57:新斗の嘘。
58:小鳥遊晶。
59:悪夢の物語。
60:不安。
61:響介の決意。
62:突然。
63:敗北。
64:悲劇の始まり。
65:僕らの責任。
66:不気味な平穏。
67:出て来ないリミッター。
68:手作りの御守り。
69:呼び出し。
70:邂逅。
71:リンチ。
72:断絶。
73:『俺』の提案。
74:疑惑。
75:逆間久美。
76:心の中身。
77:質問。
78:自嘲。
79:信じる。
80:穏やか。
81:耐える。
82:危機。
83:命の実感。
84:『俺』の覚悟。
85:「自分自身の力で」。
86:確信。
87:奇跡。
88:大嘘。
89:新斗の頼み。
90:実戦。
91:シフト。
92:絶体絶命。
93:野生。
94:恐怖。
95:勝利。
96:「ありがとう」。
97:計算通り。
98:赤い瞳。
99:何度でも。
100:小憎たらしいアイツ。
101:チェックメイト。
102:新斗の企み。
103:新斗の手段。
104:「何が起きても、自己責任」。
105:協力者。
106:来訪者。
107:全ての元凶。
108:悩み……苦しみ……。
109:強固。
110:不安定要素。
111:褒美。
112:救済。
113:想い。
114:告白。
115:笑顔。
116:手紙。その2
117:5人の絆 。 【逆間久美編、完】
118:神名晴の話。
119:神名晴の話。その2
120:神名晴の話。その3
121:神名晴の話。その4
122:神名晴の話。その5
123:神名晴の話。その6
124:神名晴の話。その7
125:神名晴の話。その8
126:神名晴の話。その9
127:神名晴の話。その10
128:神名晴の話。その11
129:神名晴の話。その12
130:大嘘憑きとボクの分裂。
131:プロローグ。【大嘘憑きとボクの分裂】
132:泉佐野明日香。
133:生徒会執行部。
134:疑問。
135:ボクの決意。
136:沈黙。
137:説教。
138:今好きな人。
139:嘘は憑けない。
140:神名の憂鬱。
141:埜嶋雪美。
142:生徒会選挙。
143:幻聴。
144:決別。
145:変化。
146:「大丈夫」。
147:ボクの心。
148:保身。
149:光。
150:覚悟。
151:約束。
152:丁度良い。
153:始まる。
154:遅刻決定。
155:控室にて。
156:魂と焦燥感。
157:安堵と絶望。
158:虚無と予感と罪悪感。
159:嘘憑き。
160:暗転。
161:異変。
162:フラッシュバック。
163:あり得ない。
164:「僕だけが」。
165:安堵。
166:誤解。
167:信用。
168:佐久間新斗の世界。
169:作戦。
170:違い。
171:助っ人。その2
172:迷い。
173:追跡。
174:質問。と答え。
175:不法浸入。
176:埜嶋雪美の覚悟。
177:移動。
178:扉。
179:部屋。
180:分裂。
181:自覚。
182:理解不足。
183:本物の心。
184:虚無の言葉。
185:休憩。
186:羨望。

この作品のURL

友達にメールで教える
作品の感想を書く


感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫