《MUMEI》
天才ハッカー少女はボッチでした。
by

ハイスペックな傍観者ボッチである主人公がいつの間にか学園の個性派王子達(+姫)に愛されたり愛されなかったりするお話です。



前まで違うサイトで書いていたものを少し変えて書いています。


楽しんで読んで貰えると嬉しいです。


『転生人生』というものを書き始めました。こちらもよろしければ読んでいって下さい。


誤字脱字、質問等は、
『占いツクール』というサイトの中の
『「天才ハッカー少女はボッチでした。」×「転生人生」』
という作品のコメント欄にて受け付けております。

↑多分検索で出ないとおもうので
『青蘭学園生徒会』
で検索してみてください。


1:〜第一節〜
2:ボッチと日常
3:未来と経緯
4:廊下と衝突
5:屋上と不良
6:学園王子と姫
7:記憶と曖昧
8:
9:始まりと頼まれ
10:再会と勧誘
11:理由と口論
12:その後と幼馴染み
13:ガールズトークとシスコン
14:くしゃみと噂
15:コンピューター室とパソオタ王子
16:
17:ヤンキー先輩と天使
18:生徒会室とお昼ご飯
19:
20:
21:放課後とモデル王子
22:
23:
24:
25:土曜日と再会
26:
27:
28:
29:〜第二節〜
30:登場人物設定1
31:行事1と水泳
32:
33:テストと問題
34:
35:
36:
37:

この作品のURL

友達にメールで教える
作品の感想を書く


感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫