《MUMEI》

まあ、話もどるんだけど私はそんな大切な大切なキビキと


走ってる


心がとてもうきうきしてる。


何でかって…なんだか大きな冒険が始まりそうな予感がするんだ


さっき大きな音と衝撃があって…
怖かったけど、招待を突き止めたかったし


その音がした方にいまふたりで向かってる。

前へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫