《MUMEI》

私は、いつもシュラールと一緒に寝ているの。



今日も一緒に寝るの。


私は、目覚ましをセットしてから、ベッドで寝た。




朝-------------------


"起きて朝だよ。"


7時半に目覚ましが鳴った。


私は、目覚ましを止め、リビングに向かった。



リビング--------------


ママはいない。


ママはいつも、早い時間に家を出る。

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫