《MUMEI》

0508 05** 0748 今存在している 季節とか場所が 分からなくなる 意味がないこと 価値がなくなる 本当に大切な事

0507 1255 1315 これからは どうやって できるだけ 世界になく 見えないで 消えれるか あまりにも ひどいもの だけだから

0506 0533 0933 眠らなければ 夢を見ないし 食べなければ 癖になってく 正当を超えた 無茶でないと 何もならない 確かではない

0505 0722 恐怖と残虐な 印象と映像が 染みついてる 気にもしない 所から仕掛け られる発意に 気づかされる 仕方がなくて 意味がないと 承認できない

0504 0645 まだ見ていない 現実に起こりうる 恐ろしい出来事を 毎朝毎朝夢に見る それは避けること できないのならば 放っておく事しか 為す術はないのか

0502 2333 0455 0944 3文字 ずつで 進んだ ままで 眠りに 消えて しまう 頭では 手法と 結果が 分かる ことで 安易に さわる ことを 避ける けれど それを こえた 用意を 要する

0501 2315 時も変わることは できないとしても 無理も必ず厳しい のは分かっていて ただ誤魔化せない 真ん中を貫くから 元に戻らなくても 空気のない場所で 息を止めるように

0501 0222 こんな 時間に なって やっと 何日か ぶりだ ろうか いつも 空白の できる 1ヶ月 だけど いつも と同じ でない 最初に 決めた 通りの 結果へ 帰って しまう けれど

0430 2320 ここは 筒抜け だから 分かる 言葉は 使えず ずっと 限定の 単語を 繰返し 続けて 意味が 不明な ままで 久しい 多くの 大事な ことが 葬られ てきた けれど 正しく 伝わら ないの ならば 嫌気が さして しまう 位でも 他には しよう がない ずっと 完全に 消えず 残った 事実を つなぎ 続けて 行く事

0429 2300 あなたを 見てすぐ あなたと 分かった 最初から 数えても 結果的に あなたと 同じだけ しか姿を 知らない のだけど あなたは おそらく それより 少し多く 記憶には 結ばない のだろう 私が3度 多いだけ

0428 2211 あなたの そこまで 大事な物 既に手に してるし 誰からも 奪われる 事も心配 事もない あなたに 必要ない のに人生 を失って どこにも 絶対行く 事のない 者がいる 選べない その答が あるのだ としても あなたを 今のまま 見過ごす 事がよい かなんて 言い切れ なくても 仕方なく ても逃れ られなど できない のだから

0428 1828 誰かを 喜ばす ための 余興や 逆境や 踏み石 の原料 として 道具に される ための 身体や 魂など この世 にない 死体で さえも 尊厳を 持って 葬られ るはず 人身を 使って 幸せや 権利を 手中に しても 薄汚い 足跡が 残って くだけ

0427 0833 朝から ひどい 気分で 目覚め やはり 材料に されて いるの だろう ことを 感じる それで 貫いて 終わる ことが できる のかは あてが ないと しても

0426 1911 自分でも 気づいて なかった この10日 くらいで 一日の内 何時間も これから 無期限で 対してる のは同じ 物だった 真の方は どうして 表したら いいのか 最悪な事 避ける為 結局全て 受けた後 の身体で

0426 2154 あなたに 伝えたい 芯の幸せ は言葉に できない としても この世で 届くなら

0426 1412 一口目 飲んで 一口目 食べて 続きは 止まる そんな 頭なら 何かを ムリに 導ける だろう 一人で いれる 瞬間を つなぐ ならば

0425 2354 不可能な 世界へと 戻っても あなたが いる間に 遠いほど はっきり するから この世で 見えない ままなら 意味など なかった あなたに 重すぎて 受け止め られない ものなら

0425 1630 一杯目 こんな 時間に なった

0425 0540 意識がある 間中全部が 苦しく痛く 変わらない

0424 1144 動けないまま できないまま 時間が過ぎて タイムアウト 止めてしまう 水を口にする

0424 0344 昨晩分の水が 飲めないまま 動けなかった 働かなければ 死んでいても 進めなければ 一分も不可能

0423 2033 毎夜一杯の水分 そこまでだけど それ以上進めず 止まったままで 猶予なくなった 今晩働き続ける

0422 0840 ごめんなさい しかたがない あの時のまま 故意ではなく そうなってた 受けていても それが私の芯

0414 2232 一杯の水分を やっと取った 目の前なのに 手を出せない 手が届かない 丸2日立てず

1936 命を殺す為だけに 費やし守ってきた それ一つしかない 生きる理由がない 何もいらないから 死人を死人のまま 尊厳を奪わないで 魂を動かさないで

0414 1242 違う人間にされて 尊厳はおかされて まだこの世の中に 自殺は許されてる どうしてそこまで 汚して命を奪うの

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