《MUMEI》

1ヶ月前--------------


僕はクラスから孤立していた。


キモイ
変わり者
オカルト馬鹿


そんなある日
僕は彼女と出会った。



彼女は僕と同じクラス


僕に声をかけてきてくれた。


「黒宮君、オカルトのこと教えてくれる?」


「えっ?うん…いいけど。」


それが彼女との
出会いだった…。

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫