《MUMEI》
誰も居ない大自然に二人きり。
暫く走ると…
大自然の中に泉があり。

その傍にポツリと一軒の小屋を見つけた。
誰かの別荘だったのだろうか?

……しかし、誰もいない上食料があるのは好都合。

私は彼と二人きりでそこに住むことにした。

リクト「あかちゃん、
 ここ…きれぇ〜だねぇ〜(*´▽`*)」

リクトは泉の水面を見て、にこりと笑った。

前へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫