《MUMEI》
研究員になります!
陣痛等の体験は痛く辛かったが、
終わってしまうと物足りなかった。

そんな僕に治験の先生はこう言った。

先生『君がここの研究員になってくれれば、
 幾らでも産ませてあげるよ。』…と。

僕は直ぐに了承し、
怪しい書類に
全く気にせずサインした。

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫