《MUMEI》
僕等のきっかけ
「先輩…ぁの囚が好きなんッスか?」不思議そぅに尋ねる彼女に俺ゎ照れ臭そうに「…ぅんっ///」と言った。

「ふーん…」そっぽを向いた彼女を見た時なぜか罪悪感がぁった。

J月、学祭も終わり友達とィトョに遊びに行った。

しばらくすると私服の彼女が来た。

「「ぁっ…」」A囚でハモる。

彼女ゎ笑いもせず、携帯を片手に無言だった。

その夜、彼女と一緒に遊んでた仔とメェルするはめになった。

『美咲が小さい先輩ぅるさぃって言ってるょ』

『黙れって言っといて((ワラ』

『美咲がメェルしたがってるからァド教えるね』と言われた。

嬉しかったが平然を装ってOKした。

『ちなみに私の携帯にゎ小さい先輩って入ってますさ〜』

ぃきなりかょ!!ワラ

しばらくメェルしてると気付けば日付が変わる…

ジャストにメェルが来た。

…告られた…

俺ゎ今の彼女と別れるコトを条件に美咲と付き合うコトにした。



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