《MUMEI》
Take5
みんなで円になり、あたしは慣れないお酒を口元へ運ぶ。
飲めないの自分でわかってるのに、楽しくて、ブレーキをかけられなかった。
今までこんなに楽しかった事はないんじゃないかって思うくらい、あたしは心から楽しんだ。
前へ
作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する
携帯小説の
無銘文庫