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《MUMEI》 Sな俺, ―パタン 学校が終わり、家に帰ると母さんたちはまだ帰ってきてなかった。 はぁ……。 高校って本当に疲れる―…。 俺は自分の部屋に向かう。 柚菜まだかな―…。 俺は自分の部屋に入る前に柚菜の部屋を覗いた。 すると…… 柚菜が静かに寝息をたてながら寝ていた。 やっべ… マジ可愛い。 俺は柚菜の部屋に静かに忍び込んだ。 制服のまんま寝てるし…。 可愛いすぎだろ。 俺は柚菜の髪を撫でた。 綺麗な髪だな…。 俺は柚菜の唇にそっと自分の唇を重ねた。 これが初めてではない。 こんなこと何回もしてる。 柚菜は知らないけど。 俺は柚菜の体を見た。 胸元あたりのボタンが凄くキツそうだった。 どんだけ成長すれば気が済むんだ… コイツの体は……。 でも…… 可愛いからいいや…。 俺は無意識に柚菜の胸を撫でていた。 やっべ…… 超気持ちいい……。 俺は柚菜の上に覆い被さった。 そしてYシャツのボタンを1つ1つ外していく。 全部はずし終わると、そこには可愛いらしい下着姿の柚菜… ってか…ブラもキツそう…。 俺はブラのホックを外した。 そして、胸を激しく揉みはじめた。 うっわ… やべぇ…… 柔らかくて気持ちいい… 「ハァッ……アンッ」 柚菜は可愛いらしい声をだす。 もっといじめてやる……。 俺は不適な笑みをうかべた。 Sの俺…… 登場………。 , 前へ |
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