《MUMEI》
新しい恋
ヂリリリリリ!!
「あーもうこんな時間
早くしないと学校に
おくれちゃう」


「雫っ!早くしないと
おくれるわよ☆」

今日わ雫(高一)が
待ちに待った入学式!



雫わ急いでベッドから
おりて朝食をすませた。




雫「行ってきまーす」


急いで走ったものの
あんのじょう遅刻…






先生「もう入学式わはじまってるぞ!!!」

雫「すみませーん」


雫わ中学でもちこくの常習犯だった。



クラスわ1-2組だった。
雫「1-2かあ…ってかもう入学式始まってるんだったあ〜〜!!!どおしよー。」

雫わ急いで体育館に行った。
体育館でわ校長先生がはなしをしてる最中でさすがに入れるふいんきでわなかった。

雫「どーしよ…今日わサボるしかないよね、」


雫わ靴箱の裏で入学式が終わるまで待つことにした。



靴箱の裏わ烽フカスやビールのカンが落ちていた



雫「誰かここにいたのかなあ,,,」



そのとき後ろから誰かがやってきた!!!!!!




「何やってんだお前?!」



男のヒトで髪が金髪で烽吹かしていた。

雫「何って何もしてないけど…あんた誰??」


「あ??俺?俺わ今日からここの生徒になった神山浩太」雫「ってことわ一年生??あっあたしもなんだ」



浩太「はっ??お前入学式始まってんぞ!」



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