《MUMEI》
夢
『・・・っ』
ガバッ。
勢いよく起き上がる。
久々にあの頃の夢をみた
。
懐かしぃ。
あなたは、今もどこかで
私の事を見守ってくれてるかなぁ?
あなたのおかげで、私は前よりもっと明るくなれた気がする。
あの頃、私の心はボロボロだった。
次へ
作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する
携帯小説の
無銘文庫