《MUMEI》

「何をしている、早く入るぞ。」


テンアも水着姿になっていった。


テンアはビキニではなく、白いワンピース水着だった。


まぁテンアには、ビキニはまだ早いよな。


『入るぞ。』


「うん。」


「おぉー!」


「みんなでお風呂入るのあたし始めて!」


俺たちは湖の泡風呂に入った。

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫