《MUMEI》
満開六歩前― キセキ―
キセキだ・キセキが私に訪れたのです。あの王子様が私と同じクラスでそれもとなりだったのです。
うわ―うわ―
私のバクバクを押さえるかのように、一人の女の子が訪れたのです(^-^)
「ワーかわいいb名前何`ヨロシク(^-^)/私ね、仲原 陽菜 友達になろ―。」


「私も、春菜 あっ桜井ね。ヨロシクぅ。」

これが陽菜との出会いだった。

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