《MUMEI》
キスからの出会い
「俺とキスしねえ?」
見知らぬ男がイキナリ話しかけてきた。
「は?バカじゃないの」
アタシは、ソイツを無視して教室に戻った。
作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する
携帯小説の
無銘文庫