《MUMEI》
閑談
私達はワタリさんもとい校長が運転するリムジンで学校へと向かう中たわいもない話をしていた。

Mt「なぁ〜なぁ〜」

M「あ〜?」

Mt「俺らさぁ〜学校遅れていったらさぁ〜先生達に悪い印象与えるよね〜」

N「ゴーグルな時点で変人という印象は与えるでしょうね」

Mt「なにぃ!!ニアてめぇ〜〜!ゴーグルをバカにする奴はゴーグルに泣くんだぞ!!」

S「マットそれは一円をバカにする奴は一円に泣くだよ。しかしなんでそんなにゴーグルに執着してんの?」

Mt「聞きたい!?それはね〜ゴーグルは目を守ってくれるからです」

L「はぁ…くだらないですねぇ…。そろそろ学校に着きますよ皆さん準備して下さいね」

M・Mt・N・S「はぁ〜〜い」

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