《MUMEI》

「はぁー。なんか疲れちゃった。なんで恋って‥‥‥‥‥。もうやだな‥。」


ガサ ガサ

―何?痴漢。こんな時に、いい加減にしてよ。

ガサ

―近づいてくる

「誰ですか?。」

バタ
私に倒れてキタ。
―イヤー

顔を見てみた。

「蘭君!?なんで。」

「すまない。」

そういって倒れていった。

―すごい熱。

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