《MUMEI》
一緒に
「…〜ぁ…―――結愛っ!」


「あ!、貴斗…なに??(汗)」


「なにぼーっとしてんの-…?あのさ、今日野球部テスト前で部活ないけど…
バド部もないでしょ?」


「うん♪無いよ−……
…って事は一緒に帰れるじゃん!!♪」


「じゃ、一緒帰ろ??」


「うん-帰ろぉ−★」




こうしてあたし達は一緒に下校する事になった。

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫