《MUMEI》
お茶にしましょうか
***

それから暫く

みんなで

お喋りした。

時計を見たら

もう

午後になってた。

「お茶にしましょうか」

僕が言うと

メイランさんが

頷いた。

「うむ、我も丁度そう思っていた所じゃ」


僕は

みんなと一緒に

お茶の支度をした。

***

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫