《MUMEI》
なんだこの感覚
じっと見ていると、こちらに気付いた。



「?」
不思議そうに俺をみる。

その目があまりに大きく、綺麗な目だった為、吸い込まれそうに、、、、また 

目がはなせない。



「あの?何か???」 




凍り付く。何を話す?????


ちょっとまて。





なにあせってる。俺!!

何かかえさなきゃ。。。


どうしよう!!!!!変態じゃねえぞ!!!!そこはアピールだ!!!!!!




俺からとっさに出た言葉。




「お茶しない?」 






ええぇぇぇぇ!!!!!!!だせ!!!!!!!!!しかも古っ!!!!!!!!!!!!!!!



今時どこの田舎いっても、つかわねえぞ!!!!!!!!


俺は天下のMagicのナンバー1ホストだぞ!!!!

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