《MUMEI》

「妊娠はどうすれば出来るかわかるよね?」 



美羽は赤くなりながら

「はい・・・・愛しあって、男性のペニ・・・」

「はいはい!!!!!!わかったわかった!!!!ごめんごめん。みなまで言うな。可愛い顔して!・・・・・では男性と付き合いしたことあるの?」


「ありません!!!!そんな!!ハレンチな!!!!!!」 



ハレンチって・・・・・・
こんな可愛い処女いんのかよ・・・・・・


「あのね、美羽。俺は男だから美羽を襲うこともできるわけ。信用すれば、付け込まれてひどい目みるよ。」


「でも、蓮さんにはそんな感じしないですし、朝までお仕事頑張られてる人ですし」

「ホストだからな。」

「あの先程からホスト・・・・って?」 

「あーーもういいよ。とりあえずだな。・・・・・・・どうしようかな・・・・・」


このこはきっとほっておけば、バカに連れていかれてしらずしらずにAVでてそうだ。。。



「蓮さん・・・・ご迷惑なら、私、」

泣きそうな顔・・・・・



ドクン・・・・・・・・・・



心臓が・・・・・・・



飲み過ぎだな・・・・・・・




「わかったよ!じゃあしばらくだけだよ!!!!!!」


「わぁ!!!!ありがとうございます!私、家事がんばりますから!!!」



ペースがみだされてる・・・

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