《MUMEI》
仕事
だんだんと仕事にもなれて‥

バカみたいにプロ意識もなく本番ばかりして‥

どんどん自分の身体をよごしていた

そんな事も知らずに貴斗ゎ私を抱いていた…

借金も減らず…

自分を安売りしてゎその金で貴斗と遊んでいた


知らない間に本職の方も寝坊がきっかけで首にされた。。

私がどうなろうと誰も心から心配なんかしないと思ってた

本当にどうでもよくなってた‥

貴斗の浮気のせいか自分も浮気をしてしまった。

かっこいい客とゎプライベートでセックスを楽しんでた…


それでも貴斗が忘れられなくて

貴斗への気持ちゎ微妙なのになんでかいろんな男とセックスをしても…

貴斗が一番だった。。


やっぱり貴斗が大好きなのかなぁ??

貴斗といると不安な気持ちになって


嫌なのに

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫