《MUMEI》
はじまりは通学路!?
「んっ…くあぁっ!よく寝た〜、清々しい朝じゃのぅさて、着替えて学校でも行く…」《8:40》顔洗ってこよ、時間が戻るかも…
「馬鹿かっ俺はっ!やばいっやばいよ〜!新学期早々に遅刻なんて…圭ちゃんにコロサレル…やばもう一分過ぎてしまった!急がねば〜!」
俺はよくあるドラマ(?)の真似をして食パンをくわえて家を駆け出した!ちなみにBGMは〇ザエさんだった(笑)



作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫