|
《MUMEI》 ありがとう紹介して休み時間みんな敦史の所に行って質問攻めだ 敦史はただ黙っていた。 授業中あたしは勇気をだして紙を後ろに回した。 [大丈夫?何かあったら相談してね。ごめん迷惑だよね] 数分後紙が後ろから来た。 [ありがとうじゃあいろんな場所案内してよ僕に話かけてもいいから] 彼からは思いもよらない言葉でびっくりした。 そして校内を案内した。 前へ |次へ |
|
作品目次へ 感想掲示板へ 携帯小説検索(ランキング)へ 栞の一覧へ この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです! 新規作家登録する 無銘文庫 |