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《MUMEI》 ボタンを2つ外し 鐘丘くんは鎖骨の辺りを先程と同じように吸った。 「ぁん/////ゃめて・・・・・よ」 弱々しく抵抗する私に鐘丘くんは 「やめてって言ってる割には・・・」 「きゃっ/////」 スカートの中に手をいれ私の秘部に触れてきた。 「濡れてるよ?」 鐘丘くんはクスリと笑みを零した。 「本当はどうして欲しいの?」 鐘丘くんはSっ気の漂う質問をする。 「何もして欲しく・・・ヤァん!!!」 私が答える途中で鐘丘くんはボタンをもう1つ外し 今度は鎖骨より少し下の胸の辺りを吸った。 「もっやめ・・・・・はぁん/////」 私の言葉なんかお構いなしに鐘丘くんは私のブラを外し、現れた突起を舐めた。 「何して欲しいか言うまで止めないから」 鐘丘くんはまたニヤリと笑った。 「あっ・・・・・ん///// はっ・・・ふぅん・・・・・ゃっ」 その言葉の通り鐘丘くんは止めるどころか 激しさを増していった。 片方の胸の突起を吸い、もう片方の胸を優しく揉み始めた。 前へ |次へ |
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