《MUMEI》

まぁ恋さん…いや
ご主人様のところに
いかないと…はぁ…


(´・ω・`)泣けてきた


でもそんなの関係ねぇ!!

じゃなくって…

コンコンッ…
恋「入れ」
彩『失礼します』

………………………

なんか喋ってよっ!!泣

恋「これからお前は俺の
ゆうことはなんでも
絶対全部きけ!!
さっきのは演技だ。」
彩『…はい…』


恋「へぇ…めいど服
にあってるな…
体の線わかりすぎ」
彩『変態!!』
たたいちゃったぁ…泣

恋「おしおきだな…」

ごめんなさい…Q

で今フルーツの山盛りと
ワインワインワインで
手がぷるぷる…


もー嫌あ!!

 ∩__ __∩
`/ノ 丶≡丶 /丶
(○ ○ニ ● ●|
ミ(●_)三 (_●)ミ
丶|∪| _|∪/ ̄`つ
 丶ノ__)⌒i 〇 丶
`_L/   | ⌒ |
/    | |()● |_
L_ノ ̄  | | -〇つ )
L_ノ ̄`ー-丶ノ ̄ ̄ ̄ ̄
大丈夫か熊あ!!

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫