|
《MUMEI》 胸を激しく揉んだ後また胸の突起をちゅぱちゅぱと音を立てて吸い始める。 「あっ・・・はぁ・・・・・ やん/////」 段々息が乱れ、声をこらえきれなくなっていく。 「んっふぁ・・・・・ん〜 はぁはぁ/////」 乱れた息を整える暇もなく長い長いキスを繰り返す。 もう抵抗せず快感を求める私に鐘丘くんは満足げに笑い 「そろそろいいかな?」っと言って跨っている場所より後ろに下がり 太ももに触れた。 「ゃんっ・・・・・」 教室で漏らした声とは比べものにならないくらい大きな声を漏らす。 「いい声だね・・・ もっと出して?」 鐘丘くんはそう言って笑い 太ももに舌を走らせた。 「あっ・・・・・ん〜/////」 快感に身をよじらせながら私は更に声を漏らす。 前へ |次へ |
|
作品目次へ 感想掲示板へ 携帯小説検索(ランキング)へ 栞の一覧へ この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです! 新規作家登録する 無銘文庫 |