《MUMEI》

胸を激しく揉んだ後また胸の突起をちゅぱちゅぱと音を立てて吸い始める。


「あっ・・・はぁ・・・・・

やん/////」


段々息が乱れ、声をこらえきれなくなっていく。


「んっふぁ・・・・・ん〜


はぁはぁ/////」


乱れた息を整える暇もなく長い長いキスを繰り返す。


もう抵抗せず快感を求める私に鐘丘くんは満足げに笑い


「そろそろいいかな?」っと言って跨っている場所より後ろに下がり


太ももに触れた。


「ゃんっ・・・・・」


教室で漏らした声とは比べものにならないくらい大きな声を漏らす。


「いい声だね・・・


もっと出して?」


鐘丘くんはそう言って笑い


太ももに舌を走らせた。


「あっ・・・・・ん〜/////」


快感に身をよじらせながら私は更に声を漏らす。

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