《MUMEI》

「はぁん・・・/////」


私の秘部に鐘丘くんの舌が侵入して来た。


私の中から感じる鐘丘くんの体温に更に秘部から蜜が漏れるのが分かる。


「もっ・・・希恵

蜜、出し過ぎ/////」


そう言って鐘丘くんは幸せそうに私の蜜を舐め続ける。


「んっはぁ/////あっん」


たまに鐘丘くんの舌が侵入してくるのに身をよじらせながら声を漏らす。


「ねっ?希恵は・・・は・初めて?」


鐘丘くんは愛撫を続けながら質問する。


私はその質問に顔をまた真っ赤に染める。


返事を返さない私の表情を見るためか鐘丘くんは一旦愛撫を止めこちらを見た。

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