《MUMEI》

   *静琉side*


二本の指を激しく出し入れしているうちに


希恵はイってしまったようで寝息をたてて寝ていた。


「俺のこれはどうなるんだよ・・・」


ポツリと独り言を零す。


まぁでも想いが通じ合っただけで幸せだが・・・


「でも二本かぁ・・・・・」


俺は自分の大きくなったものをズボンから取り出した。


それはかなり大きく当分は希恵の中に入れないだろうなっと思った。


まぁ希恵の中に入れなくても・・・・・


俺はスヤスヤ眠る希恵に跨り希恵の顔の近くまで行った。


俺のものは小さくなる気配もなく快感を求めていた。

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