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《MUMEI》 鐘丘くんのものはビクビクと脈打ち先端から白い蜜が溢れていた。 私は、息がかからないようにそっと近づき 鐘丘くんからでる蜜をペロッと舐めた。 「ひゃん・・・・・/////」 鐘丘くんのいやらしい声と共に 鐘丘くんのものが更におっきくなった。 ・・・・・///// おっきい///// 初めて見るものに釘付けになっていると 「はぁっ・・・・はぁ・・・ もっと・・・ちょうだい・・・・・/////」 っと鐘丘くんが可愛らしくも色っぽい目でお願いしてきた。 私はコクリと頷き、もう一度同じようにペロッと舐めた。 「んっ・・・/////はぁ」 またまた色っぽい鐘丘くんの声が耳に入る。 前へ |次へ |
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