|
《MUMEI》 次は、先程よりもゆっくりと鐘丘くんのものを舐める。 「んっはぁっ/////」 更に大きい声を漏らす鐘丘くん。 鐘丘くんを見るとくりくりの目は、快感のため閉じられ ピンク色の唇は更に艶を帯びていた。 /////可愛い・・・・・。 私は、更に鐘丘くんのものを下から上に向かってそっと舐めた。 鐘丘くんの感じている顔と漏れるいやらしい声に私は嬉しくなり また同じように走らせた舌を今度は先端で止めちゅぱっと音を立てて吸った。 鐘丘くんの感じている声が止まないうちに 鐘丘くんのものの周りに沿って舌をゆっくりと走らせる。 一際大きな声をあげ感じている鐘丘くんを見て満足した私は もう一度同じことをしようと鐘丘くんのものに舌を絡めた瞬間―― 前へ |次へ |
|
作品目次へ 感想掲示板へ 携帯小説検索(ランキング)へ 栞の一覧へ この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです! 新規作家登録する 無銘文庫 |