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《MUMEI》 「ふ〜ん」 っと俺は意地悪な笑みを浮かべ今度は ケーキの乗ったフォークを苺の上まで持って行き フォークを傾けて苺の上に落とした。 それは丁度苺の鎖骨の辺りに落ちた。苺の服は胸元まで開いていて 鎖骨は丸見えだった。 「もぅ苺、ケーキ落としたら駄目だろ?」 そう言ってケーキが落ちた所をペロリと舐め ケーキをとった。 苺がビクリっと反応したのが分かった。 「クリームがついてるよ」 そう言ってクリームがついている所に舌を走らせ吸い着いた。 ちゅぱっといやらしい音が響くと共に 「あっ・・・・・はっ/////」 っと苺のいやらしい声も部屋に響き渡った。 前へ |次へ |
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