《MUMEI》

私は流れ込んできた液体を思わず飲み込んだ。


「ごめん希恵・・・

余裕なくて」


鐘丘くんは肩で息をしながらも申し訳なさそうに謝った。


私は首を横に振り微笑んだ。


「希恵・・・こっちおいで」


そう言って鐘丘くんも微笑んだ。


私は、ソファから降り鐘丘くんの側に行った。


「そこじゃなくて・・・ここ」


鐘丘くんは私の腕を引っ張り私を鐘丘くんの上に座らせた。


「お詫びにもう一回イかせてあげる」


鐘丘くんはまた妖しく微笑んだ。


私はまた顔を真っ赤にした。


「希恵もっとこっち」


鐘丘くんに引き寄せられ私の秘部は鐘丘くんの顔の真ん前に来ていた。


「恥ずかし・・・んっ/////」


鐘丘くんは舌で私の秘部を弄び始めた。

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