|
《MUMEI》 私は流れ込んできた液体を思わず飲み込んだ。 「ごめん希恵・・・ 余裕なくて」 鐘丘くんは肩で息をしながらも申し訳なさそうに謝った。 私は首を横に振り微笑んだ。 「希恵・・・こっちおいで」 そう言って鐘丘くんも微笑んだ。 私は、ソファから降り鐘丘くんの側に行った。 「そこじゃなくて・・・ここ」 鐘丘くんは私の腕を引っ張り私を鐘丘くんの上に座らせた。 「お詫びにもう一回イかせてあげる」 鐘丘くんはまた妖しく微笑んだ。 私はまた顔を真っ赤にした。 「希恵もっとこっち」 鐘丘くんに引き寄せられ私の秘部は鐘丘くんの顔の真ん前に来ていた。 「恥ずかし・・・んっ/////」 鐘丘くんは舌で私の秘部を弄び始めた。 前へ |次へ |
|
作品目次へ 感想掲示板へ 携帯小説検索(ランキング)へ 栞の一覧へ この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです! 新規作家登録する 無銘文庫 |