《MUMEI》

ピチャピチャといやらしい音が教室に響く。


「希恵・・・・・濡れすぎ」


鐘丘くんはクスリと笑いを零す。


その時微かに感じた鐘丘くんの息に更に感じてしまう。


「もう希恵は悪い子なんだから・・・」


鐘丘くんはそう言うと私の秘部をちゅぱちゅぱと吸い始めた。


「はぁん・・・・・/////」


私は自分の体重を支えきれなくなりソファに手をつく。


それでも鐘丘くんの動きは止まらず


今度は舌を秘部に当てた。


私の秘部は鐘丘くんを欲し、鐘丘くんの舌を飲み込み始めた。


「んっ・・・・・ふぁン/////」


太ももに力が入らなくなり倒れそうになると


鐘丘くんが太ももをガシッと掴んだ。


「やぁん/////」


力強く掴まれたことに私はまた感じる。


「希恵は、本当に太ももが弱いんだね・・・」


そう言うと鐘丘くんは舌を勢いよく私の秘部に入れ掻き回した。


「もっ無理・・・・・」

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