《MUMEI》

私は鐘丘くんの上に倒れた。


「仕方ないなぁ・・・」


鐘丘くんは私を抱き起こしソファに押し倒した。


「すぐイかせてあげるよ」っと私に耳打ちした。


そしてぐいっと私の太ももを広げ私の秘部に指を二本入れた。


くちゅくちゅと何ともいやらしい音が教室中に響きわたる。


「はっ・・・ぁん/////」


快感に身をよじらせながら喘ぐ。


「まだ無理かな・・・」


鐘丘くんの声と共に三本目の指が私に侵入してくる。


「あぁアぁん/////」


大きな声が漏れる。


「まだ入れただけだよ?


動かすよ・・・?」


その声と共にに三本の指はバラバラに動き始めた。


「はぁぁあンっ/////」


私は体から力が抜けていくのを感じた。

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