|
《MUMEI》 ある日・・・ 「はあぁぁ。。。今日は、気分がいい♪」 と、トイレに行こうとした。 「おい!何かあったのか?」腕を捕まれ、珍しく怒ってるっぽい・・・ 同じ年の『さと』 「んっ?別に・・・楽しいから〜」 「おまえ、そんなに飲むことないだろ!」 「はぁぁ?別にいいじゃん!気分いいのに。。。」 「もう、飲まなくていい」 「あんたに言われる事ではない。。。」 さとは、売りあげのためにリンが無理をして飲んでいるのだと思って心配だった。 前へ |次へ |
|
作品目次へ 感想掲示板へ 携帯小説検索(ランキング)へ 栞の一覧へ この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです! 新規作家登録する 無銘文庫 |