|
《MUMEI》 アリサが告られてる頃リンは、飲んでるせいもありヤマに強い口調で 「なんなの?」 「おまえ、ふざけんなよ!!」 「はぁぁ?何が?」 「だいたい、人が飲み物はこんでるっつーのに・・・」 「・・・?」 「すれ違う時、ぶつかんなよ!」 「えっ?それが言いたくてこんなにひっぱられた? 今、言わなくてもその場で言え! ひとが気分いい時に。。。 ムカつくわ! 帰る!」 「っつーか!俺は前からムカついてんだよ!お前の態度に。。。」 「あそっ、じゃあね!」 (はぁぁぁ〜ムカつく!!) 前へ |次へ |
|
作品目次へ 感想掲示板へ 携帯小説検索(ランキング)へ 栞の一覧へ この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです! 新規作家登録する 無銘文庫 |