|
《MUMEI》 花火次の日 店に行くとイズミがもう来ていた。。。 いつもは、遅刻間際で来るのに珍しい。 「珍しく早いね!」 「今日は、休みなの〜」 「そうなんだ、お出かけ?」 「うん、予定より早く済んだから今日は、客」 「そうなんだ。。。」 「今、アリサとサトと話したんだけど今日店終わったら花火しよ〜」 「おぉぉ!いいね!行く!」 「じゃ、約束。。。」 前へ |次へ |
|
作品目次へ 感想掲示板へ 携帯小説検索(ランキング)へ 栞の一覧へ この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです! 新規作家登録する 無銘文庫 |