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《MUMEI》 「希恵暑いんだったら、バスローブ脱いじゃいな?」 あっそっか〜 暑かったら脱げばいいんだ〜 私はコクリと頷きバスローブを脱ぎ始めた。 あ〜ちょっと涼しいかも。 でもやっぱり暑いなぁ・・・。 私は鐘丘くんの手を掴み胸に当てる。 ひんやり〜〜〜気持ちいい。 そんなことをしていると鐘丘くんに押し倒される。 「そんなに触って欲しいなら触ってあげるよ」 鐘丘くんは妖しく微笑み頬に優しくキスをした。 「どこを触って欲しいの?」 「んとね〜ここ」 私は鐘丘くんの手を引き鎖骨にピタッと当てる。 気持ちいい〜! 「沢山触ってあげるね」 そう言って鐘丘くんは鎖骨に舌を走らせた。 「んっ・・・・・/////」 鐘丘くんの指は下着の上から私の胸をなぞる。 「っ・・・・・/////」 首筋に舌を走らせながら両手で胸を優しく包み揉み始める。 「ぁっ・・・・・ん/////」 胸を両端から寄せ谷間に吸い付く。 「はっ・・・・・ふぅん/////」 そのまま私の胸をペロペロと舐め始める。 そして両端から私の胸を揉む。 前へ |次へ |
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