《MUMEI》

「もう、大丈夫!痛くないし・・・」

アリサは、落ち込ん
でいた。
リンは、サトにそっと「アリサは、気にしなくていいの。。。後で慰めてね。。。」と言って、イズミに「ありがと。。。」と言った。


すると、イズミが。。。
「よ〜し!リンも大丈夫だし、残りやろうぜ〜!!」と言いながら、サトの背中をたたいた。

残りの花火を騒ぎながら終えた。

「恒例の。。。線香花火だけになちゃったね。。。」
とアリサ

「じゃ、最初に落とした人は、バツゲーム〜!」
「バツゲームは、何する?」とアリサがリンに聞いた。

「何する?」

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