《MUMEI》
恋?…4
学校に着いた。
なんでだろうか、
手の汗がとまらない。
心臓が早い…
血が熱いΣ( ̄□ ̄;

「おおお…おっは…ようっ!」

俺はびっくりして
後ろを振り向いた。

「…おう」

あぁ、後悔…
素っ気ない返事をしてしまったД
嫌われたな(´Д`;)ハァ…

「いいいい…一緒に、
きょー…教室い…いか…ない?」

「…え!?…あぁ、いいよ!」

やべー、なんかにやける(・∀)
俺変な奴なのかも。

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