|
《MUMEI》 メール…1―光Said― 当然、私は驚いていた。 「………え…」 どうしよう、 本郷くん(?)怖そうだし… 断ったら殴られたりとか… あ、でも優しそうに 笑ってくれたけど… 「…じょ、冗談だからなっ! 気にすんなよ、悪い!」 本郷くんは寂しそうに笑った。 「や…アドレスおおお教えてっ」 私はいった。 本郷くんは驚き ばぁっと笑った(^ω^) 前へ |次へ |
|
作品目次へ 感想掲示板へ 携帯小説検索(ランキング)へ 栞の一覧へ この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです! 新規作家登録する 無銘文庫 |