《MUMEI》

なんか…疲れたぁ。

いっぱい歩いたアタシは、昼寝をした。

時間は、午後2時。

ん−っと…

4時に起きよ☆

アタシは、ケータイのアラームを4時にセットした。

集合時間は、6時。

それまでに、髪をセットしたり、着替えたり…

これからが忙しい。

アタシは、こうして夢の中に入った。

楽しい、楽しい、夢の中へと。

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫