《MUMEI》
俊彦のライバル達
『絶対負ける…』そんな理由で出さずに消えていった男性キャラ達です


大阪からきたタコ焼き屋

蝶子の高校の同級生
密かに『コイツ、意外と可愛いやん』とか思ってたら、蝶子と再会して、強引に花火大会に連れだし、告白。

…でも、絶対蝶子は一緒に大阪行かないよなぁ、と却下


専門学校時代の同級生

蝶子が日本酒飲んだ時にうっかりチューしてしまい、『あの時のキスが忘れられない』と押し掛けてきて、迫る

…蝶子、覚えてないし迫ってたら俊彦に殴られて終りそう、と却下


優馬

キャラとして残したが、最初は小説のネタに困って商店街をフラフラしてたら蝶子に声をかけられ、優しくされて惚れてしまう設定

…無理あるよな、と却下


優馬の小説がドラマ化される事になり、やってきた人気俳優

芸能人に興味の無い蝶子が珍しくてちょっかいを出すうちに、蝶子に惚れてしまう

蝶子をドラマに出させたら、意外と演技ができて、『俺と芸能界で頑張ろう』って…

…あまりに本編とかけ離れていて、却下

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