《MUMEI》

濡れてきた自分の膣を弄びながら、なんだか気持ちが冷めてきた。




私のアソコの中の感触ってこんなんなんだ…




気持ち良さよりも、その感触が気になって行為に集中できない…




男って…こんな感触で興奮してるんだ…

不思議…




私は起き上がり洗面所で指を洗った。

そして鏡を見て悟った。




私は自慰行為が出来ない…

前へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫