《MUMEI》
隣り
≪ぼふんっ≫

ぅゎ///

このベッド

めっちゃ

フカフカじゃん‥///

枕もフカフカ‥///

「ユーリ」

「?」

って近‥ッ///!!

忘れてた‥

隣りに

コイツがいるって事‥(汗)

「ユーリさ、ボクの事──どう思ってた?」

「ぇ?」

「ぁ‥えと、ちょっと聞いてみたかったから///」

「どう‥って──」

泣き虫で

バカで

ムカつく‥。

ヤバい

とても言えねぇ‥っ(汗)

「ユーリ??」

「ぇ、と、その‥(汗)」

≪クスリ≫

「ゴメンね、変な事聞いちゃった(苦笑)」

「ぃゃ、別に‥///」

あ〜ビクッた‥。

気付かれてないよな──。

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫