《MUMEI》

今、町の食料は蓄えの分を使っている。


自給自足する為には、作物が欲しいところだった。


未来トランクス「……。」


トランクスは、手元のベジータからの袋をみやる。



未来トランクス(良いよね?

きっと、父さんも許してくれるよ…。)


未来トランクス「あの、コレ良かったら使ってください。」


町の人「え?良いのかい?」


未来トランクス「えぇ。」


町の人「ありがとう!大事に育てさせて貰うよ!!」

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫