《MUMEI》

クリリン「……」


18号「今まで、たまたま何もしてないだけで…。

いつか人を殺しだすかもしれない……そんなの、殺人マシーンと変わらない…。」


クリリン「……」


18号「アタシ、自信ないよ…。

きっと、いつか殺しだす……。」


そう言って、18号はクリリンから視線を外した…。

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫